野外運用の実施について

 9月29日(日)、「真協」としては、久し振りの野外運用を、真庭市鹿田の「 道の駅 醍醐の里 (だいごのさと) 」で行いました。
 基本は、訓練を兼ねた野外運用として、それぞれの 自前の機材を持ち込んで、運用時間や機材不足などをお互いにシェアリングで調整をしながら運用を楽しみました。
 運用内容は、7MHz、144・430 MHzのSSBなどを中心に、WiRES X の運用なども含め、其々に自家発電にて運用が行われました。